管理人日誌 →管理人詳細
▽
5/31 喫煙はあなたを殺します

(火はついてません。)
いやなんとなく。なんか世界禁煙デーだった、らしいので。
友人にも一人結構なスモーカーが居るんですが、
会ったときに目の前で吸うとき僕は露骨にイヤな顔したり
そんなに好きならさっさとくたばれよ、とか言ったりしてんんですがもう全然ヤメないですね。
ていうかそんなん買ってるから貧乏なんだぜ?
結局本人の勝手なんで別にいいんですけどね。
最低、歩きながらしなけりゃそれで。
そういえばポイ捨てした人に「落とし物ですよ?」て一度やってみたいんですが。
5/30 ぼーん あいでんてぃてぃー

(ていうかよく知りもしないのに描いてごめんさい)
そういえばその昔、描いた油絵を後輩さんの一人がえらく気に入ってくれて
卒業するときそれ下さいと言われてあげたけど、
そのときまで誰かに絵をあげたりなんかなかったので、感慨深かった記憶が。
大体のとき、昔から絵を描いていると親には怒られる感じだったので
絵を褒められる、ていうのとは別の次元でこうやって「喜ばれる」ていうのは新鮮だったのです。
つまりそのとき初めて、「自分は絵を描いててもいいんだ」と思えたときだったのかもしれません。
何がいいたいのかと言うと特に何もない話でした。まぁ要するにリク絵はいい、ということです。
5/28 小人閑居して不善を為す者がかく語りき

(寝ボケて起きたら涎まみれ、なんて学校でやらかすのはいつものこと)
「例えば、だ。
弑する事を選んだ者が、世間から咎められ、虐げられるとして」
「弑(しい)する・・・?あぁ親殺しの事か」
「その道が果たして正しいと言えるのか?」
「何が言いたいんだ。・・・結局、そいつが首をもぐような猟奇犯だったりしたら、
それは仕方のないことなんじゃないのか?」
「確かに罪は糾弾され、報いを受けなければならない。だが我々の感情の行く先を、ただ単に
疎外することで終結させるのは良い道には思えない」
「疎外して?」
「彼は異常者だ、狂っているからそうゆうことをする・・・わからなくもないがそれでいいのか?」
「・・・・・・」
「この先自分や自分たちが狂わない、彼とは絶対に違うとどうして断定できる?
"異常者"という括りの別の生き物であると錯覚したい、それだけじゃないのか」
「人間の可能性は善にも悪にも開かれている・・・と?」
「別に性悪説とか性善説を唱えたいワケじゃない。ただ何の理解もせずに拒否すること――
それが良いのかを考えろ、って言いたいんだよ」
「考えても理解なんかできなかもしれんぜ?」
「だがそれは最初から考えなかった理解不能とは雲泥の差だ。他人の理解の為に努力する、
てのはそうゆうことの積み重ねじゃないのか」
「そうなんかねぇ・・・」
5/26 割と必死でした。

(似せた描いたワケじゃないが結果似てるってよくあるよね)
駅のデッキをうろうろ、ぼーっと歩いていたらイキナリ
外人のお兄さん(イカツい)に「Hey You!」と声をかけられ腕をつかまれ
ナンパされそうに(というか実質これがそれ?)なったので急いで
「うおおおおお!!」と叫びながら猛ダッシュ。
前なんて見てなかったので当然どっ!と人にぶつかる。
ぶつかった人は外人さんで。またしてもつまり「HEY・・・」
っていう恐ろしい夢を見ました。
どうせなら天海祐希の元で働くとか、麻生久美子とカラオケとか、そーゆうのにしてくれ・・・うぅ。
5/21 半年で受信10件くらいでした

(背景が夕焼け描いたけど炎に見える)
メールなんかここ最近全然しなかったのにここんとこ3日ぐらいずっとしてます。
いや、そんなメール来ない日とかないし、普通じゃん?ていう人がいるだろうけど
(というかそっちのが大衆意見?)
自分の中じゃケータイとかは緊急の連絡とか、集合の連絡とか、待ち合わせの連絡とか
つまりそうゆう目的のみで使用するのがあたりまえになってきていたので・・・。
他愛もない話をメールでするとかゆうのはすごく新鮮。
そういや、携帯買ったばかりの時ってこんなんだったけな・・・
思考が年寄り臭いです。
5/15 あらあら

(何耳とか考えてなかったなぁそういや)
随分と間が開いてしまいましたわね。
誰のせい?何かあった?いやないです別に何も。
昨日鼻血を出したりとか至っていつも通り。
ちなみに鼻血出したときは絶対に上むいては駄目ですよ!
下を向いて、鼻の軟骨と顔の骨の間あたり、つまり鼻の付け根っぽいトコを
強く押しながら止血するとかなり早めに止まるですぜ。
何の話だ。
卯月の記憶